「マラソン哲学」 日本のレジェンド 12人の提言

「マラソン哲学」 日本のレジェンド 12人の提言

~2020東京五輪でメダルを取るために~

構成/小森貞子
編集/月刊陸上競技
発行/講談社

 1970年代後半から日本のマラソンを世界レベルに引き上げた〝レジェンド〟12人の提言。
「先人たちのマラソン哲学」として月刊陸上競技で1年間続いた好評連載が一冊の書籍に。
日本が誇る名選手、名指導者の生い立ちから成長過程、成功秘話、後輩たちへのアドバイスのほか、練習メニューも公表。
強くなるためヒントが満載で、五輪のひのき舞台を夢みる選手・指導者はもちろん、ジョガーにも必読の〝マラソン・バイブル〟といえよう。


頂点極めた名選手、名指導者の足跡
宗  茂
宗  猛
瀬古利彦
山下佐知子
有森裕子
中山竹通
森下広一
藤田敦史
高橋尚子
高岡寿成
小出義雄
藤田信之

書名 マラソン哲学
編集 月刊陸上競技
発行 講談社
発行元住所 〒112-8001 東京都文京区音羽2-12-21
発行元連絡先 TEL 03-53985-3630
ISBN 978-4-06-219348-1
体裁 四六判カバー装 352ページ
定価 1728円(税込・本体1600円)
初版 平成27年2月20日

 

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